
jQuery公式サイトと導入
jQueryは割りとバージョンアップします。
バージョンの違うjQueryを導入すると、なんだか動かなくなったりすることがありますので気をつけましょう。また、コンフリクト(衝突)といってプログラムがうまくかみ合わないこともあります。
最新バージョンは、「jquery-1.7.2.js」(2012-04-12)
圧縮したものは
Production (32KB, Minified and Gzipped)
圧縮していないものは
Development (247KB, Uncompressed Code)
どちらも同じですが、まぁ、軽いほうで。
チェックボックスにチェックを入れてダウンロードして、自サイトにアップロードして使います。
それから、ネットに接続して使うときのコード(たとえばコレ↓)
<script type=”text/javascript” src=”http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.2/jquery.min.js”></script>
を打つのが面倒くさいなーというときに便利なサイトがありました。
ここで「コピー」ボタンを押すと上記のコードがコピーされます。
こちらではブラウザがキャッシュされるので、再度利用するときに処理が早いとかなんとか?
HTMLは以下のとおり
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8" />
<title>jQueryの練習</title>
<script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.2/jquery.min.js">
</script>
</head>
<body>
<h1>jQueryの練習</h1>
<script>
$(document).ready(function( ) {
// HTMLコードが全て読み込まれたらjQuery codeを実行する
} );
</script>
</body>
</html>
また、次のように省略できる
<script>
$(function( ) {
$('h1').css('color', 'red'); // セレクタ.メソッド
} );
</script>
Google検索キーワード「webデザイン 取説」でも1位になりましたね
11,000,000 件中の1位で約2ヶ月かかりましたね。「webデザイン 講師」は2,330,000 件中19位。
HTTPステータスコード
HTTPステータスコードは、HTTPにおいてWebサーバからのレスポンスの意味を表現する3桁の数字からなるコードで、RFC2616等によって定められている。
たとえば、Webサイト内に存在しないページをリクエストしたときに「404 Not Found(そんなページはないね!)」というメッセージが表示されることがある。

また、会員制とかで権限がないのにアクセスが禁止されている領域に入ろうとすると「403 Forbidden(だめ!)」と表示されるようなときに3桁の数字で表される。
面白いネコの写真があったのでご紹介したかっただけなんだけどね。
444 – No Response

ほかにもありますので、興味がある方はどうぞ!
HTTP Status Cats
XAMPPポータブル
XAMPP USB Liteを入れてみた(その6)
で、XAMPPは(F)ドライブにあるので、 (C)ドライブから(F)ドライブにしないと…。
【練習2】他のドライブのディレクトリに移動する
他のドライブのディレクトリに移動する場合に「/d」オプション指定をします。
「cd スペース スラッシュ d スペース F コロン 円マーク」です。
「Enter」キーで確定します。
C:\>cd /d F:\ F:\>
もちろん、
C:\Documents and Settings\USER名>cd /d F:\ F:\>
とかでもいいんですがね。
やっと先に進めますねぇ。
XAMPPのある(F)ドライブ(リムーバブルメディア)にカレントディレクトリをチェンジするには、
C:\Documents and Settings\USER名>cd /d f:\xampp\mysql\bin F:\xampp\mysql\bin>
XAMPPコントロールパネルを起動し、「MySQL」の「スタート」ボタンをクリックして起動します。
つぎのように入力し「Enter」キーで確定します。
F:\xampp\mysql\bin> mysql -u root
すると、
F:\xampp\mysql\bin>mysql -u root Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g. Your MySQL connection id is 1 Server version: 5.5.16 MySQL Community Server (GPL) Copyright (c) 2000, 2011, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. Oracle is a registered trademark of Oracle Corporation and/or its affiliates. Other names may be trademarks of their respective owners. Type 'help;' or '\h' for help. Type '\c' to clear the current input statement. mysql>
「Welcometo the MySQL monitor」となれば、ようやくMySQLに入れたということです。
やれやれ。
MySQLを終了するには、
「exit」または
「quit」を入力
mysql> exit Bye F:\xampp\mysql\bin>
「Bye」と表示されたら終了ですが、XAMPPコントロールパネルではまだ起動中なので
「Stop」ボタンを押してSQLサーバーを終了し、、XAMPPコントロールパネルを閉じるときは
「Exit」ボタンをクリックします。
やれやれ
XAMPPポータブル
XAMPP USB Liteを入れてみた(その5)
で、MySQLを動かして、データベースを用意して、WordPressいれちゃうぞ! と。
ここでは、コマンドプロンプトでMySQLを操作します。
XAMPPは(F)ドライブにあるので、 チェンジディレクトリ が必要ですね。
チェンジディレクトリ? コマンドプロンプト?
という方がいると思いますので、ソコんところから解説していきましょう。 » つづきを読む… «
Google検索で1位になったので
マイナーなキーワードですが、「Webデザイン」「トリセツ」でGoogle検索順位1位になったので画面キャプチャーを載せます。
しかも、1,2,3位となっていますね。Amazon超えましたよ。母数が39000件で少ないですが。
ほかにも「Webデザイン」「講師」で49位、「Webクリエイター能力認定」で64位となっています。
WordPressでWebサイト作り始めて一ヶ月かからなかったので「まずまずです」かね。もちろん、広告なんか打ってませんよ。
まだ、目的のキーワードで上位には入っていませんがこれからあげていきます。
WordPressでWebサイト作りに興味がある方はコチラ
XAMPPポータブル
XAMPP USB Liteを入れてみた(その4)
ページが正しく表示されていないぢゃないかーーー!!のつづき

こんなオレンジのヘンテコページなんか、どうせ使わないし、スルーして、さっさとセキュリティ設定のページに行こう、なんておもっていませんか? » つづきを読む… «
XAMPPポータブル
XAMPP USB Liteを入れてみた(その3)
リムーバブルディスクには「xampp」フォルダができていますので、そのフォルダを開きます。
XAMPPポータブル
XAMPP USB Liteを入れてみた(その2)
ダウンロードした 「xampp-win32-1.7.7-usb-lite.exe」ファイルをUSBフラッシュメモリに保存した。
USBフラッシュメモリは(F)ドライブだ。
そこでこの exeファイルをダブルクリーーーック!!。


